楽勝 体質改善
痩せやす!太りにく!はこんなにカ〜ンタ〜n〜(´ω`)v
除名
先日、新潟出身の歯科医に聞いた話。
徳真会の松村理事長、新潟の歯科医の間では、かなり有名らしい。
以前は新潟の歯科医師会に入会していたが、医療過誤などで、患者から訴訟を次々起こされ、面倒を見切れない、ということで、歯科医師会は除名にした、ということです。
ケロロクンは、「患者さんのためになる、医療法人を目指して自分から退会した」とい言っていたのに・・・・・
徳真会の松村理事長、新潟の歯科医の間では、かなり有名らしい。
以前は新潟の歯科医師会に入会していたが、医療過誤などで、患者から訴訟を次々起こされ、面倒を見切れない、ということで、歯科医師会は除名にした、ということです。
ケロロクンは、「患者さんのためになる、医療法人を目指して自分から退会した」とい言っていたのに・・・・・
第三話「無料の歯石取り」
初診のとき、歯石取り、断った。
別にこれといって理由はありません。ただなんとなく。
でも、予想以上に根の治療が長引いてしまったので、どうせだから歯石取りやってもらおうと思い、ケロロ君にお願いしました。
通い始めて、6か月になろうかという頃。
普通、歯石取りは、歯周ポケットなどの検査、音波をあてる、スケーラー(先の曲ったもの)で細かい部分の歯石を取る、そして最後に消毒、という手順・・・のはずが、ケロロ君、検査もせず、いきなりスケーラーで削り始めた。しかも消毒もせず、「終了です。」・・・・
ただ、その日は「次のときにしっかりした歯石取りやるかも・・・」と、思うようにして、なにも言いませんでした。
さらに、会計では、歯石取りのお金取られず。それも「次のときに、まとめて会計するのか?・・・」と考え何も言いませんでした。
ところが、次行ったときには、歯石取りやらず。疑問に思い「先生、歯石取り、この前ので終わり?」と聞くと、「ハイ。」とあっさり。
「その分のお金取られてないけど・・・」というと、「あー、サービスです。無料でいいですよ。」と、これまたあっさり。
おそらく、前歯の件もあるし、根の治療もかなり長引いていたので、歯石取りを無料にしとけば、文句も言わねーだろ、ということか?・・・と考え、一応納得した振りでいた。
でも、やり方も違う、しかも無料・・・普通、歯石取りには2500円〜3000円ほどかかるはずのものが、あっさり「サービスです。無料です。」・・・納得できるはずがない。
後日、電話でケロロ君に聞いてみることに。
「歯石取り、やっぱ無料っていうのは、わからないんだけど。」というと、「初診料に含まれてる分をやっただけです」
もうこの時点で、ブチ切れそうになりました。言い方を変えると、初診の時に金だけ取ってその処置をしなかった、つまり「ボッタくりました。」と言っているようなもの。でも、「こいつ、どこまでつけあがるかな」と半分面白かったので、「あー、なるほど。じゃー問題ないね!」というと「「そうなんですよ!」と明るく言いやがる。
「でも、お金だけ取って、その分の処置をしないっていうのは、問題なんじゃないかなー。」
ケロロ「・・・えっと・・・あのー・・・初診のときに、部分治療ということだったので」・・・意味不明。
僕「あー、なるほど。部分治療ってことだと、お金を先にもらって、後で歯石取りやるんだ。」
ケロロ「そうなんですよ。」・・・ほんと、メデタイ奴。と思いつつ、
「でも、俺が部分治療って言ってるのに、あの時歯科衛生士のおねーさん、歯石取り進めてもよろしいでしょうかって聞いてきたけど・・・」
ケロロ君「あー、じゃ、連絡がちゃんと行き届いてなかったんですね。」・・・限界でした。
「テメー、ふざけんなよ!さっきからおとなしく聞いてれば次から次に都合いいこと言いやがって!おめーのところ、これでもかって言うぐらい、確認好きだろうがよ。問診票の中身を受け付けのねーちゃんが確認しに来て部分でよろしいですねっていうから、はいって答えた、診察台で待ってたら今度は歯科衛生士のねーちゃんがまた部分でよろしいですねって確認しにきた、何より、歯石取りやりにきたねーちゃんはそのねーちゃんだぞ!おめーはただ、患者なんか適当なこと言っておけば、そうですかって納得すると思ってんだろ、ホントにふざけんなよ!!!!」と3軒隣まで聞こえるんじゃないかというほど、怒鳴りつけました。すると、ケロロ君「・・・すいません・・・申し訳ありませんでした・・・」と認めて平謝り。
後日、なぜやり方が違うのかということも聞きたかったので、直接、青葉にいって話すことに・・・
つづく・・・
別にこれといって理由はありません。ただなんとなく。
でも、予想以上に根の治療が長引いてしまったので、どうせだから歯石取りやってもらおうと思い、ケロロ君にお願いしました。
通い始めて、6か月になろうかという頃。
普通、歯石取りは、歯周ポケットなどの検査、音波をあてる、スケーラー(先の曲ったもの)で細かい部分の歯石を取る、そして最後に消毒、という手順・・・のはずが、ケロロ君、検査もせず、いきなりスケーラーで削り始めた。しかも消毒もせず、「終了です。」・・・・
ただ、その日は「次のときにしっかりした歯石取りやるかも・・・」と、思うようにして、なにも言いませんでした。
さらに、会計では、歯石取りのお金取られず。それも「次のときに、まとめて会計するのか?・・・」と考え何も言いませんでした。
ところが、次行ったときには、歯石取りやらず。疑問に思い「先生、歯石取り、この前ので終わり?」と聞くと、「ハイ。」とあっさり。
「その分のお金取られてないけど・・・」というと、「あー、サービスです。無料でいいですよ。」と、これまたあっさり。
おそらく、前歯の件もあるし、根の治療もかなり長引いていたので、歯石取りを無料にしとけば、文句も言わねーだろ、ということか?・・・と考え、一応納得した振りでいた。
でも、やり方も違う、しかも無料・・・普通、歯石取りには2500円〜3000円ほどかかるはずのものが、あっさり「サービスです。無料です。」・・・納得できるはずがない。
後日、電話でケロロ君に聞いてみることに。
「歯石取り、やっぱ無料っていうのは、わからないんだけど。」というと、「初診料に含まれてる分をやっただけです」
もうこの時点で、ブチ切れそうになりました。言い方を変えると、初診の時に金だけ取ってその処置をしなかった、つまり「ボッタくりました。」と言っているようなもの。でも、「こいつ、どこまでつけあがるかな」と半分面白かったので、「あー、なるほど。じゃー問題ないね!」というと「「そうなんですよ!」と明るく言いやがる。
「でも、お金だけ取って、その分の処置をしないっていうのは、問題なんじゃないかなー。」
ケロロ「・・・えっと・・・あのー・・・初診のときに、部分治療ということだったので」・・・意味不明。
僕「あー、なるほど。部分治療ってことだと、お金を先にもらって、後で歯石取りやるんだ。」
ケロロ「そうなんですよ。」・・・ほんと、メデタイ奴。と思いつつ、
「でも、俺が部分治療って言ってるのに、あの時歯科衛生士のおねーさん、歯石取り進めてもよろしいでしょうかって聞いてきたけど・・・」
ケロロ君「あー、じゃ、連絡がちゃんと行き届いてなかったんですね。」・・・限界でした。
「テメー、ふざけんなよ!さっきからおとなしく聞いてれば次から次に都合いいこと言いやがって!おめーのところ、これでもかって言うぐらい、確認好きだろうがよ。問診票の中身を受け付けのねーちゃんが確認しに来て部分でよろしいですねっていうから、はいって答えた、診察台で待ってたら今度は歯科衛生士のねーちゃんがまた部分でよろしいですねって確認しにきた、何より、歯石取りやりにきたねーちゃんはそのねーちゃんだぞ!おめーはただ、患者なんか適当なこと言っておけば、そうですかって納得すると思ってんだろ、ホントにふざけんなよ!!!!」と3軒隣まで聞こえるんじゃないかというほど、怒鳴りつけました。すると、ケロロ君「・・・すいません・・・申し訳ありませんでした・・・」と認めて平謝り。
後日、なぜやり方が違うのかということも聞きたかったので、直接、青葉にいって話すことに・・・
つづく・・・
第四話「国からの通達」
後日、営業時間が終わってから、青葉へ。
ケロロクンとサシでお話。
僕は待合室のいすに座ったままで、ケロロクンは職員室で先生にしかられている生徒のように、立ったままで。
まずは電話でのやり取りについて、怒鳴りつける。
ケロロクンは、うつむいたまま、「すいませんでした・・・」。
ただ、ケロロクンにも言い分があるようで、それを聞いてみると・・・
歯科治療にはガイドラインがあって、そのガイドラインに沿わないで、歯石取りをやってしまうと、診療報酬が請求できない、つまり、患者からも、健康保険組合からもお金をもらえない、ということでした。
僕は、それを知らずに初診のときに歯石取りを断ったのですが、そのからみで診療報酬を請求できないようになったみたいです。
他の歯科医に聞いても、それは確かみたい。
ただし、歯科医師会の人に聞いてみると、基本的には後で歯石取りをしたとしても、請求ができないということはありません、という答えだった。
おそらく、ケロロクン達が言っている方が正しい答えです。
基本的に、僕、歯科医師会は信用してません。おそらくあそこの9割ほどは、自民党のための活動でしょう。公益法人なので、政治活動ができないにもかかわらず。
1936年に創設した歯科医師会は、公益法人としていたために政治活動ができませんでした。じゃ、新しい組織作って、自民党応援して、いろいろ優遇してもらおうや!、ということで1956年に「日本歯科医師政治連盟(日歯連)」を発足させる。・・・短くするなら、「歯政連」にすればいいのに。でも、それだとなんとなく聞こえが悪いので、日歯連という呼称を定着させたのでしょう。
この間の参議院選挙前にも、「歯科診療に関するプロジェクトチーム」というものを立ち上げた。これは、名前からすると、あたかも歯科技術向上のためのものかと思うけど、なんのことはない、歯科医師会から選挙に立候補する人を応援するもの、と同時に自民党員を応援するものです。
「公益法人のくせに!」と言われることを想定して、「何のことでしょう?名前の通り、歯科診療のためのものですよ」と言い訳できるようにこんな胡散臭い名前にしたのでした。
他にも、ある県の歯科医師会では、「自民党員を応援する人を集めない歯科医師会会員は、学校医の選定からはずすぞ!」というアホな通達を出した。
子供達の医療にまで政治を介入させすぎる歯科医師会、僕は信用しません。
そんなことやってるとこなので、おそらく僕にガイドライン外の歯石取りでは、診療報酬を請求できないということを知られる、=他の患者もそういった「知恵」をつける恐れがある=大事な歯石取りの収入が減る=会員からの会費にも影響(基本的に歯科医師会は、入会している歯科医さん達から年会費として約50万円ふんだくっている。しかも入会金として、正会員は250万円も取られます。)=下手すればゆくゆく自民党に対する献金にも影響が出る・・・だったら最初からそういうケースがあることを知られないようにしよう、ということなんじゃね?
それはさておき、ケロロ君に戻る。
無料にしたことについては、ケロロ君の立場も少しは理解するとして、歯石取りのやり方について「なんで他の歯医者に比べてやり方が簡単なの」と質問。すると、
「去年(平成16年)、国の方から歯石取りのやり方変えろっていう通達があったんですよ」
国が「歯周ポケットの検査、いらない。音波もいらない。消毒もイラネー。」・・・そんな通達、出すはずない。
「この男、怒鳴られたいがために、そんなあほな事言ってるのか?どM?」とは思ったものの、一応後日確かめることにして、その日は終了。
厚生労働省に、確認したところ、「そんな通達出してません」とアッサリ。
おそらく、ケロロ君は、何らかの病気です。
ケロロクンとサシでお話。
僕は待合室のいすに座ったままで、ケロロクンは職員室で先生にしかられている生徒のように、立ったままで。
まずは電話でのやり取りについて、怒鳴りつける。
ケロロクンは、うつむいたまま、「すいませんでした・・・」。
ただ、ケロロクンにも言い分があるようで、それを聞いてみると・・・
歯科治療にはガイドラインがあって、そのガイドラインに沿わないで、歯石取りをやってしまうと、診療報酬が請求できない、つまり、患者からも、健康保険組合からもお金をもらえない、ということでした。
僕は、それを知らずに初診のときに歯石取りを断ったのですが、そのからみで診療報酬を請求できないようになったみたいです。
他の歯科医に聞いても、それは確かみたい。
ただし、歯科医師会の人に聞いてみると、基本的には後で歯石取りをしたとしても、請求ができないということはありません、という答えだった。
おそらく、ケロロクン達が言っている方が正しい答えです。
基本的に、僕、歯科医師会は信用してません。おそらくあそこの9割ほどは、自民党のための活動でしょう。公益法人なので、政治活動ができないにもかかわらず。
1936年に創設した歯科医師会は、公益法人としていたために政治活動ができませんでした。じゃ、新しい組織作って、自民党応援して、いろいろ優遇してもらおうや!、ということで1956年に「日本歯科医師政治連盟(日歯連)」を発足させる。・・・短くするなら、「歯政連」にすればいいのに。でも、それだとなんとなく聞こえが悪いので、日歯連という呼称を定着させたのでしょう。
この間の参議院選挙前にも、「歯科診療に関するプロジェクトチーム」というものを立ち上げた。これは、名前からすると、あたかも歯科技術向上のためのものかと思うけど、なんのことはない、歯科医師会から選挙に立候補する人を応援するもの、と同時に自民党員を応援するものです。
「公益法人のくせに!」と言われることを想定して、「何のことでしょう?名前の通り、歯科診療のためのものですよ」と言い訳できるようにこんな胡散臭い名前にしたのでした。
他にも、ある県の歯科医師会では、「自民党員を応援する人を集めない歯科医師会会員は、学校医の選定からはずすぞ!」というアホな通達を出した。
子供達の医療にまで政治を介入させすぎる歯科医師会、僕は信用しません。
そんなことやってるとこなので、おそらく僕にガイドライン外の歯石取りでは、診療報酬を請求できないということを知られる、=他の患者もそういった「知恵」をつける恐れがある=大事な歯石取りの収入が減る=会員からの会費にも影響(基本的に歯科医師会は、入会している歯科医さん達から年会費として約50万円ふんだくっている。しかも入会金として、正会員は250万円も取られます。)=下手すればゆくゆく自民党に対する献金にも影響が出る・・・だったら最初からそういうケースがあることを知られないようにしよう、ということなんじゃね?
それはさておき、ケロロ君に戻る。
無料にしたことについては、ケロロ君の立場も少しは理解するとして、歯石取りのやり方について「なんで他の歯医者に比べてやり方が簡単なの」と質問。すると、
「去年(平成16年)、国の方から歯石取りのやり方変えろっていう通達があったんですよ」
国が「歯周ポケットの検査、いらない。音波もいらない。消毒もイラネー。」・・・そんな通達、出すはずない。
「この男、怒鳴られたいがために、そんなあほな事言ってるのか?どM?」とは思ったものの、一応後日確かめることにして、その日は終了。
厚生労働省に、確認したところ、「そんな通達出してません」とアッサリ。
おそらく、ケロロ君は、何らかの病気です。
第5話 「無言の男」
その後、我慢して平成18年の1月まで通院。
結局、右下の根の治療は、10ヶ月経っても終わらないまま、中断。
でも、今まで書いたように様々なことがあり過ぎたので、レセプト(診療報酬請求書)をもらいに行きました。正式には、僕の場合、国保なので、市役所に行って請求するのですが、その時は、通院した歯科医にもらうものだと思っていたので。
夜9時過ぎ、営業時間が終わった頃に青葉へ行き、ケロロ君に「悪いけど、レセプトちょうだい。」
と言うと、
「いいですよ。今時レセプトを出せないような歯医者、裏で何やってるかわかりませんよ。じゃ、3日後に用意していきますよ。」
約束どおり、3日後、再び青葉へ。
その日も、営業時間が終わる9時過ぎに。
でも、ケロロ君はまだ治療中。
受付の女の子に「この間、レセプト頼んでたんだけど・・・」というと10か月分のレセプトをちゃんと用意してくれてました。
でも、僕も素人なので、レセプトの見方はピンと来ません。で、受付のところでケロロ君を待つことに・・・と、診察室からケロロ君ではない私服の男が出てきました。「患者さんか・・・」と最初、気に留めなかったのですが、その男、僕の後ろを通るときに、僕の背中越しにレセプトを覗き込みました。時間にして20秒ほど、ではあるけど、やはり僕としては「失礼な奴・・・」という気持ちに。
その後、男は何も言わず、僕のところから3メートル程離れた、受付カウンターに立っていました。
そのうちに、ケロロ君、治療を終えて出てきたので、レセプトに関していろいろ質問。
だいたい20分ほど経った時、ふと見ると、さっきの男がまだいます。しかも、こちらを凝視しながら無言のままで。
他人のレセプトを集めるのが趣味の変わったオタク君で、そのうち「オ、オメエ、レセプトよこせ!!」とか言って飛びかかってくるんじゃないかとちょっと不気味になってきて、ケロロ君に「誰?」と聞くと、
「あー、うちの理事長です!」(詳しくは青葉デンタルと富谷にある青葉第二歯科クリニックの二つの店舗の理事長)
つづく・・・
結局、右下の根の治療は、10ヶ月経っても終わらないまま、中断。
でも、今まで書いたように様々なことがあり過ぎたので、レセプト(診療報酬請求書)をもらいに行きました。正式には、僕の場合、国保なので、市役所に行って請求するのですが、その時は、通院した歯科医にもらうものだと思っていたので。
夜9時過ぎ、営業時間が終わった頃に青葉へ行き、ケロロ君に「悪いけど、レセプトちょうだい。」
と言うと、
「いいですよ。今時レセプトを出せないような歯医者、裏で何やってるかわかりませんよ。じゃ、3日後に用意していきますよ。」
約束どおり、3日後、再び青葉へ。
その日も、営業時間が終わる9時過ぎに。
でも、ケロロ君はまだ治療中。
受付の女の子に「この間、レセプト頼んでたんだけど・・・」というと10か月分のレセプトをちゃんと用意してくれてました。
でも、僕も素人なので、レセプトの見方はピンと来ません。で、受付のところでケロロ君を待つことに・・・と、診察室からケロロ君ではない私服の男が出てきました。「患者さんか・・・」と最初、気に留めなかったのですが、その男、僕の後ろを通るときに、僕の背中越しにレセプトを覗き込みました。時間にして20秒ほど、ではあるけど、やはり僕としては「失礼な奴・・・」という気持ちに。
その後、男は何も言わず、僕のところから3メートル程離れた、受付カウンターに立っていました。
そのうちに、ケロロ君、治療を終えて出てきたので、レセプトに関していろいろ質問。
だいたい20分ほど経った時、ふと見ると、さっきの男がまだいます。しかも、こちらを凝視しながら無言のままで。
他人のレセプトを集めるのが趣味の変わったオタク君で、そのうち「オ、オメエ、レセプトよこせ!!」とか言って飛びかかってくるんじゃないかとちょっと不気味になってきて、ケロロ君に「誰?」と聞くと、
「あー、うちの理事長です!」(詳しくは青葉デンタルと富谷にある青葉第二歯科クリニックの二つの店舗の理事長)
つづく・・・
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