楽勝 体質改善
痩せやす!太りにく!はこんなにカ〜ンタ〜n〜(´ω`)v
第6話 逮捕
思わず、笑っちゃいました。
危ないオタク君じゃなかったっていう安堵と理事長のくせに挨拶もなく無言で突っ立っていることへのあきれたという気持ちで。
「俺のレセプトが気になってそこにいるの?」と聞くと、
「えー、まぁー。」と気の抜けた返事。挨拶をする気持ちは毛頭ないという雰囲気。
歳は31歳。
おそらく、ケロロ君のことだから、僕のことを「かなり、頭のおかしな人」とでも報告していたのでしょう。
でも、僕に対して「頭が変」と思っていても、社会人ならまずは、「ここで理事長やっております、榊原と申しますが、どういったことでしょうか。」ぐらいの挨拶してきてもいいでしょ。
それもできないような理事長はほっといて、引き続きケロロ君にレセプトの説明をしてもらうことに。
それから10分ほどであらかた説明を聞き終えたので、レセプトをもらって帰ろうとした。
と、それまで黙っていた理事長が「終わりましたね。」と僕の手からレセプトを取り上げ「もうこれ必要ないからしまって。」と受付の女の子に渡そうとしました。
その行動は「ぜひ僕を一本背負いで投げ飛ばしてください、お願いです!!!」と言っているように感じました。
この歳でまた留置所に入るのもなんだし(昔はちょこっと、やんちゃしてたもんで・・・)、なにより娘のことを考えると、そこは我慢、我慢。
ケロロに「お前、この間、全部渡すって言ったよな」
するとケロロ君、理事長という味方がいるせいなのか、態度が一変。
「いえ、このレセプトをあなたが持ち帰ってどこかで落として、悪用されたらうちの理事長の責任になって、理事長が逮捕されますから、お渡しできません!!!」
久々に、頭に血が上りすぎて、自分でも顔が真っ赤になっているのを感じました。
僕が実際にレセプトを落として、悪用されても、それは僕個人の問題で、理事長の責任になるようなことは絶対にありません。
この医療法人は、ケロロ君個人だけの問題じゃなく、組織的に患者など、何も知らない、適当にそれらしいことを言っておけば、患者は黙る、という考えなのだろうとその時、確信しました。
最終的には、何故か3枚だけならお渡ししてもいいです、ということで僕も了承した。
それなら、全部くれても同じだと思うんだけど・・・何月分のレセプトを3枚くれるかは、僕に選ばせてくれたので、残り7枚に後ろめたいものがあるなら理事長自ら選ぶでしょ。・・・この二人の考えてることは、不思議だらけ。
危ないオタク君じゃなかったっていう安堵と理事長のくせに挨拶もなく無言で突っ立っていることへのあきれたという気持ちで。
「俺のレセプトが気になってそこにいるの?」と聞くと、
「えー、まぁー。」と気の抜けた返事。挨拶をする気持ちは毛頭ないという雰囲気。
歳は31歳。
おそらく、ケロロ君のことだから、僕のことを「かなり、頭のおかしな人」とでも報告していたのでしょう。
でも、僕に対して「頭が変」と思っていても、社会人ならまずは、「ここで理事長やっております、榊原と申しますが、どういったことでしょうか。」ぐらいの挨拶してきてもいいでしょ。
それもできないような理事長はほっといて、引き続きケロロ君にレセプトの説明をしてもらうことに。
それから10分ほどであらかた説明を聞き終えたので、レセプトをもらって帰ろうとした。
と、それまで黙っていた理事長が「終わりましたね。」と僕の手からレセプトを取り上げ「もうこれ必要ないからしまって。」と受付の女の子に渡そうとしました。
その行動は「ぜひ僕を一本背負いで投げ飛ばしてください、お願いです!!!」と言っているように感じました。
この歳でまた留置所に入るのもなんだし(昔はちょこっと、やんちゃしてたもんで・・・)、なにより娘のことを考えると、そこは我慢、我慢。
ケロロに「お前、この間、全部渡すって言ったよな」
するとケロロ君、理事長という味方がいるせいなのか、態度が一変。
「いえ、このレセプトをあなたが持ち帰ってどこかで落として、悪用されたらうちの理事長の責任になって、理事長が逮捕されますから、お渡しできません!!!」
久々に、頭に血が上りすぎて、自分でも顔が真っ赤になっているのを感じました。
僕が実際にレセプトを落として、悪用されても、それは僕個人の問題で、理事長の責任になるようなことは絶対にありません。
この医療法人は、ケロロ君個人だけの問題じゃなく、組織的に患者など、何も知らない、適当にそれらしいことを言っておけば、患者は黙る、という考えなのだろうとその時、確信しました。
最終的には、何故か3枚だけならお渡ししてもいいです、ということで僕も了承した。
それなら、全部くれても同じだと思うんだけど・・・何月分のレセプトを3枚くれるかは、僕に選ばせてくれたので、残り7枚に後ろめたいものがあるなら理事長自ら選ぶでしょ。・・・この二人の考えてることは、不思議だらけ。
第7話 「聞こえな〜い・・・」
その後、あまりにもケロロ君と榊原理事長の言動が失礼なので新潟の徳真会本部に電話しました。
対応したのは、佐々木本部長(女性)。おそらく歳は40〜50代前半。
名前を告げると、ケロロ君か榊原理事長が報告していたようで、「あー、仙台の。お話は少し聞いてます。榊原が私服でうろうろしていたのが気に入らないというようなことでしたが・・・」
ケロロ君達は、本部にも自分達の都合のいいように報告しているようでした。
「そんなこと気にしてません。診療が終わってから私服でいようがうろうろしようが、そんなことにいちいち文句は言いません。」と前置きして、ケロロ君が次々に都合のいいうそを並べたこと、榊原理事長が挨拶もせず、おまけにレセプトを取り上げるなど失礼な態度をとったことなどを説明しました。
でも、佐々木本部長「あー、そーなんですか。」と人事のような返事。
「さっきからすいませんの一言もないけど、今話したようなことは徳真会にとって失礼な態度じゃないの?」と聞くと
「あのー、私がその場にいたわけじゃないし、その辺は、私のほうでもよく調べてみないとなんとも言えませんので」
「俺がうそ言って何の得もないでしょ。おたくの平山君と違ってうそ言いませんから」
「あのー、結局、何が言いたいんですか?」
この徳真会という組織、人を怒らせることにかけては天下一品です。
「あんた、自分の部下がさっき話したような失礼な態度とっても、すいませんの一言もいえないの?徳真会って、申し訳ありませんて言う言葉知らないの?」
その後の佐々木本部長の態度に、ほんとにあきれ返りました。
「あれー、なんか回線がおかしいみたい。もしもし?あれー、何も聞こえな〜い。」と子供のような一人芝居が始まりました。
ぼくが「もしもし」といっても、「きこえな〜い」を繰り返すばかり。
いい加減ハラワタ煮え繰り返って「ふざけんな,コラッ!バカタレ!!」というと
「バカとはなんですか!!!!」と言い返してきた。
「聞こえてんじゃん。自分に対しての悪口だけはちゃんと聞こえるんだな。」
「・・・・・」
で、その後、別に訴訟起こして、賠償金取ろうなんて事考えてないし、イチャモンつけて慰謝料よこせなんてことも考えてない。交通事故で最初にすいません、て言ってしまうとあとで訴訟になったときに不利になるとか言うけど、そんなこと心配しなくていい、ということを話すと、態度が一変、
「そうだったんですか・・・すいませんでした。平山も、もう10年以上になるのに、そんなことを言っていたなんて、ほんとにお恥ずかしい・・・申し訳ありませんでした。榊原にも私の方から、しっかり言っておきます。もう、ほんとにお詫びいたします。」
訴訟は起こさない、と言った途端、この変わりよう。徳真会という医療法人はどれだけ訴訟事にまみれているのか・・・
「後日、お時間を取っていただいて、榊原にも直接謝らせますので。」ということで僕も了承。
ところが・・・・
その後、数日しても榊原理事長から電話が来ない。で、僕の方から電話してみると・・・
「あー、あなたですか。まだ何か?」
「何かって、本部の佐々木さんから話しなかったの?」
「あー、おととい電話来ました。僕が私服でうろうろしていたのが気に入らないとかですよね。」・・・・・
・・・・ほんとに、楽しい人達です。
もう、怒る気にもなれず、ある話を榊原理事長にして差し上げました。
実は、以前にケロロ君から徳真会の裏事情を聞いていました。
例えば・・・
徳真会の松村理事長は、自分が気に入らない職員に対しては、給料を下げる。実際、ケロロ君も松村理事長と喧嘩とまでは行かないけど、少し言い合いになったときがあったそうで、その次の月の給料が早速下げられた、とか、
徳真会は儲かっているように見えて、実は自転車操業で、新しい店舗の土地と建物を抵当に入れて、それを基にして借金する。で、その借金でまた新しい店舗を建てる、それをまた抵当に入れて、と言うことを繰り返している・・・とか、
青葉と青葉第二の二つで盛真会という法人なのだが、青葉で黒字出しても、他の(というか1つしかない)店舗が赤字出すと、そっちに持っていかれちゃうんです・・・
それらの話をとくとくと榊原君に話したところ、特に最後の話にカチンと来たらしく、「そんなことまで話してたんですか・・・」と電話の向こうでこめかみに
が浮き出ているのがありありと感じられました。・・・当然だよね。
で、榊原理事長、「いろいろありましたが、今のお話を聞いて僕もすっきりしました。ほんとに、すいませんでした。」と、やっと謝罪してくれたのでした。
その後、風のうわさでケロロ君、本部からも榊原理事長からも、しこたま起こられたということを聞きました・・・・また、給料下げられたのかな〜・・・・どうでもいいけど。
対応したのは、佐々木本部長(女性)。おそらく歳は40〜50代前半。
名前を告げると、ケロロ君か榊原理事長が報告していたようで、「あー、仙台の。お話は少し聞いてます。榊原が私服でうろうろしていたのが気に入らないというようなことでしたが・・・」
ケロロ君達は、本部にも自分達の都合のいいように報告しているようでした。
「そんなこと気にしてません。診療が終わってから私服でいようがうろうろしようが、そんなことにいちいち文句は言いません。」と前置きして、ケロロ君が次々に都合のいいうそを並べたこと、榊原理事長が挨拶もせず、おまけにレセプトを取り上げるなど失礼な態度をとったことなどを説明しました。
でも、佐々木本部長「あー、そーなんですか。」と人事のような返事。
「さっきからすいませんの一言もないけど、今話したようなことは徳真会にとって失礼な態度じゃないの?」と聞くと
「あのー、私がその場にいたわけじゃないし、その辺は、私のほうでもよく調べてみないとなんとも言えませんので」
「俺がうそ言って何の得もないでしょ。おたくの平山君と違ってうそ言いませんから」
「あのー、結局、何が言いたいんですか?」
この徳真会という組織、人を怒らせることにかけては天下一品です。
「あんた、自分の部下がさっき話したような失礼な態度とっても、すいませんの一言もいえないの?徳真会って、申し訳ありませんて言う言葉知らないの?」
その後の佐々木本部長の態度に、ほんとにあきれ返りました。
「あれー、なんか回線がおかしいみたい。もしもし?あれー、何も聞こえな〜い。」と子供のような一人芝居が始まりました。
ぼくが「もしもし」といっても、「きこえな〜い」を繰り返すばかり。
いい加減ハラワタ煮え繰り返って「ふざけんな,コラッ!バカタレ!!」というと
「バカとはなんですか!!!!」と言い返してきた。
「聞こえてんじゃん。自分に対しての悪口だけはちゃんと聞こえるんだな。」
「・・・・・」
で、その後、別に訴訟起こして、賠償金取ろうなんて事考えてないし、イチャモンつけて慰謝料よこせなんてことも考えてない。交通事故で最初にすいません、て言ってしまうとあとで訴訟になったときに不利になるとか言うけど、そんなこと心配しなくていい、ということを話すと、態度が一変、
「そうだったんですか・・・すいませんでした。平山も、もう10年以上になるのに、そんなことを言っていたなんて、ほんとにお恥ずかしい・・・申し訳ありませんでした。榊原にも私の方から、しっかり言っておきます。もう、ほんとにお詫びいたします。」
訴訟は起こさない、と言った途端、この変わりよう。徳真会という医療法人はどれだけ訴訟事にまみれているのか・・・
「後日、お時間を取っていただいて、榊原にも直接謝らせますので。」ということで僕も了承。
ところが・・・・
その後、数日しても榊原理事長から電話が来ない。で、僕の方から電話してみると・・・
「あー、あなたですか。まだ何か?」
「何かって、本部の佐々木さんから話しなかったの?」
「あー、おととい電話来ました。僕が私服でうろうろしていたのが気に入らないとかですよね。」・・・・・
・・・・ほんとに、楽しい人達です。
もう、怒る気にもなれず、ある話を榊原理事長にして差し上げました。
実は、以前にケロロ君から徳真会の裏事情を聞いていました。
例えば・・・
徳真会の松村理事長は、自分が気に入らない職員に対しては、給料を下げる。実際、ケロロ君も松村理事長と喧嘩とまでは行かないけど、少し言い合いになったときがあったそうで、その次の月の給料が早速下げられた、とか、
徳真会は儲かっているように見えて、実は自転車操業で、新しい店舗の土地と建物を抵当に入れて、それを基にして借金する。で、その借金でまた新しい店舗を建てる、それをまた抵当に入れて、と言うことを繰り返している・・・とか、
青葉と青葉第二の二つで盛真会という法人なのだが、青葉で黒字出しても、他の(というか1つしかない)店舗が赤字出すと、そっちに持っていかれちゃうんです・・・
それらの話をとくとくと榊原君に話したところ、特に最後の話にカチンと来たらしく、「そんなことまで話してたんですか・・・」と電話の向こうでこめかみに
が浮き出ているのがありありと感じられました。・・・当然だよね。で、榊原理事長、「いろいろありましたが、今のお話を聞いて僕もすっきりしました。ほんとに、すいませんでした。」と、やっと謝罪してくれたのでした。
その後、風のうわさでケロロ君、本部からも榊原理事長からも、しこたま起こられたということを聞きました・・・・また、給料下げられたのかな〜・・・・どうでもいいけど。
最終話 「黒いゴミ袋×2」
一件落着・・・かと思っていたのですが・・・・
その後、ある日、僕の実家の玄関先に二つの大きな黒いゴミ袋が捨てられていたそうです。
青葉に通い始めた時、僕は実家に住んでいて、そちらの住所を問診票に書いていました。
その2ヵ月後くらいに、別のところへ。
だから「いたそうです」ということなのですが・・・
実家に行って、その中身を見てみると、次から次に、ジャスコ(実家の近く)のゴミが・・・(弁当ごみやら、トップバリューの商品やら・・・)
僕も両親も、ジャスコとトラブルになったことなどありません。何よりイオン、そんなことするはずないし、自分が犯人ですといわんばかりのものを入れるはずない。
思いつくのは、青葉デンタルクリニックのみ。
青葉のすぐ目の前には、ジャスコがありますから。
で、青葉に電話。対応したのは、受付の佐々木(以前、僕がケロロ君と話しをしようと9時過ぎに行くと、もう既に表の入り口が閉まっていたため、裏にまわると、女の子がうんこ座りして、うまそうにタバコを吸っていました。その子です)。
お前らだろ!って言ったって、ハイ、そうです、というほどのバカじゃないだろうから、なんとなく世間話的に話すことに。
「この間、実家に不振なゴミが捨ててあったんですよ。そのゴミの中身がね、ジャスコのものばかりなんですよ。心臓の悪い父親が気にして、体調崩して大変なんですよ。」・・・すると、佐々木さん、
「・・・フンッ・・・」と鼻で笑った。
「ねー、今、大変なんだって話してるのに、何で笑えるの?」というと、しばらく黙っていたが、しばらくして、
「私、笑顔で対応することを心がけてますから!」・・・・
ほんとに、青葉の人達はわかりやすくて、感心してしまいます。
皆さんも、将来、後悔してもいいという覚悟があるなら、肝試しのつもりで徳真会に足を踏み入れてみてください。
最後に、も1つ。
ケロロ君、「僕、以前はここで医局長やってたんですが、スタッフの女の子達が僕の話、あんまり聞いてくれないので、面倒くさくて、やめました。」と言っていましたが、もうちょっと、がんばろうね。大人なんだから
その後、ある日、僕の実家の玄関先に二つの大きな黒いゴミ袋が捨てられていたそうです。
青葉に通い始めた時、僕は実家に住んでいて、そちらの住所を問診票に書いていました。
その2ヵ月後くらいに、別のところへ。
だから「いたそうです」ということなのですが・・・
実家に行って、その中身を見てみると、次から次に、ジャスコ(実家の近く)のゴミが・・・(弁当ごみやら、トップバリューの商品やら・・・)
僕も両親も、ジャスコとトラブルになったことなどありません。何よりイオン、そんなことするはずないし、自分が犯人ですといわんばかりのものを入れるはずない。
思いつくのは、青葉デンタルクリニックのみ。
青葉のすぐ目の前には、ジャスコがありますから。
で、青葉に電話。対応したのは、受付の佐々木(以前、僕がケロロ君と話しをしようと9時過ぎに行くと、もう既に表の入り口が閉まっていたため、裏にまわると、女の子がうんこ座りして、うまそうにタバコを吸っていました。その子です)。
お前らだろ!って言ったって、ハイ、そうです、というほどのバカじゃないだろうから、なんとなく世間話的に話すことに。
「この間、実家に不振なゴミが捨ててあったんですよ。そのゴミの中身がね、ジャスコのものばかりなんですよ。心臓の悪い父親が気にして、体調崩して大変なんですよ。」・・・すると、佐々木さん、
「・・・フンッ・・・」と鼻で笑った。
「ねー、今、大変なんだって話してるのに、何で笑えるの?」というと、しばらく黙っていたが、しばらくして、
「私、笑顔で対応することを心がけてますから!」・・・・
ほんとに、青葉の人達はわかりやすくて、感心してしまいます。
皆さんも、将来、後悔してもいいという覚悟があるなら、肝試しのつもりで徳真会に足を踏み入れてみてください。
最後に、も1つ。
ケロロ君、「僕、以前はここで医局長やってたんですが、スタッフの女の子達が僕の話、あんまり聞いてくれないので、面倒くさくて、やめました。」と言っていましたが、もうちょっと、がんばろうね。大人なんだから
あとがき・・・
そういえば、けろろ君、こんなことを言ってきやがった時もありました。
サシで、話してるとき、ちょっとした世間話の中で、
「歯科医は、人を殺そうと思ったら、簡単に殺せますよ。」
ケロロ君、ただなんとなくで医者が簡単に人を殺せるなんて、言わない方がいんじゃね?
医師としてというよりも、人として。
サシで、話してるとき、ちょっとした世間話の中で、
「歯科医は、人を殺そうと思ったら、簡単に殺せますよ。」
ケロロ君、ただなんとなくで医者が簡単に人を殺せるなんて、言わない方がいんじゃね?
医師としてというよりも、人として。
あとがき(2)
ちなみに、僕がお勧めする歯医者は(宮城県限定だけど)、伊達歯科医院と仙台駅前のヒューモスビル(仙台ロフト隣、七十七銀行のあるビル)3Fの、ホワイト&ブライト。そして、鳴子にある阿部歯科クリニック
トラストメディカルっていう医療法人ですが、ここの理事長の阿部先生、とにかく患者の立場に立って、親身に治療してくれます。情報公開に関しても、国が項目別領収書を義務化するより数年前から、独自に詳しい内容の領収書を出していました。
そして、伊達歯科の医院長の菊池先生、ちょっとぶっきらぼうなしゃべり方する時もあるけど、歯科技術は、太鼓判です。
曽根先生には、直接、治療してもらったことはないのですが、本当にまじめな方です。
スタッフの女の子たちも、本当に丁寧に対応してくれます。
僕も、いろいろな歯医者さんに通いました。約20程は行っていると思いますが、その中でも、文句なく1番の歯医者さんです。
県内の方は(県外の方も)、ぜひ行ってみてください。
トラストメディカルっていう医療法人ですが、ここの理事長の阿部先生、とにかく患者の立場に立って、親身に治療してくれます。情報公開に関しても、国が項目別領収書を義務化するより数年前から、独自に詳しい内容の領収書を出していました。
そして、伊達歯科の医院長の菊池先生、ちょっとぶっきらぼうなしゃべり方する時もあるけど、歯科技術は、太鼓判です。
曽根先生には、直接、治療してもらったことはないのですが、本当にまじめな方です。
スタッフの女の子たちも、本当に丁寧に対応してくれます。
僕も、いろいろな歯医者さんに通いました。約20程は行っていると思いますが、その中でも、文句なく1番の歯医者さんです。
県内の方は(県外の方も)、ぜひ行ってみてください。
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