楽勝 体質改善
痩せやす!太りにく!はこんなにカ〜ンタ〜n〜(´ω`)v
いい加減にしろ、仙台、そして梅原!!
今日も体質改善、関係ありません。でも、絶対読んで!!!(基本、日記だし・・・)
今、仙台市は、幸町にあるウェルフェア温水プールの補助金を全面カットしようとしている。この温水プールは、東北で唯一の身体障害者専用のプール、そして高齢者や病気後の人達のリハビリにも使用されていて、年間3万人もの利用者がいる。身障者の子供たちもここで泳いだり、リハビリをすることをとても楽しみにしています。中には、「生き甲斐」という子供達も・・・こんな貴重な施設を
仙台市は廃止の危機にさらしているのです!
この施設には、毎年県から1700万円、仙台市から1700万円、合計3400万円の補助金が出ています。
この金額で運営するのがギリギリ。なのに仙台市はこの1700万円を来年からゼロにすると言い出しました。
理由は、同じ宮城野区に新しく体育施設を造り、その中に障害者も使える温水プールを造ったのでそちらを使えばいいというものでしたが、補助金全面カットを通達したのはなんと先月初旬。おそらく反対運動などで新田の工事を邪魔されたくなくて「ギリギリまで黙ってろ。」ということにしたのでしょう。
障害企画課の課長は「新しく作った施設のほうが、障害者に配慮した作りになっている。」とほざいていたのですが、実情は全然違います。
この新しく新田にできたプールはあくまでも利益を優先している施設なので一般の人達も多く利用しています。一応、障害者用と一般者用はくぎられているが、実際に障害者の子供たちが泳ごうとしても健常者の子供たちがはしゃいでいるその波が怖くてプールに入るのもままならない状態なのです。
しかも幸町のプールの中にはぐるっとひとまわり、手すりが設けられていて高齢者にも安心して使えるようになっていますが、新田の方には手すりはごく一部のみ。
深さも新田の方が10cm程深く、この10センチの差は障害者や高齢者にとっては大変な違いなのです。
幸町のインストラクターは専門の知識を有している方たちで、しかもほとんどボランティアの形で働いています。新田の方には・・・いません。
はっきり言わしてもらいます。
梅原!テメェ、いいかげんにしろっつうの!!
僕は、「市は」とか「国は」とかいう言い方、嫌いです。むかつきます。いろいろな案を出すのは人間です。必ずその考えを打ち出した人間がいるのです。そして最終的な決定権者もこれまた当然、人間です。
今回の決定は3月の定例議会で可決されたものですが、賛成したのは「市」ではなく人間です。梅原ひとりが悪いものではないが、
梅原、うちけェって、くそして寝ろ!!です。
去年、地下鉄東西線建設に伴って、ケヤキを伐採するか移植するかの記者会見で
「私はケヤキの精の声を聞くことができます。以前、県の造園協会で行ったケヤキ洗浄活動に参加したとき、ケヤキの精は、『梅原さん、あなたが優しい人だということは、わかっています。どうか私たちを伐採しないでください。』と言っていた」・・・
これに対し記者が嫌味と皮肉で「ケヤキの精は、移植の費用については何か言っておられましたか?」と聞いたのに対し
「それについては何も言っていなかった。でもきれいにしてくれてありがとうと言っていました。」・・・と、真顔で答える始末。
さらに、
私はトトロの森の大木の声も聞くことができる。普通、感性の優れた子供にしか聞こえないが、私は聞くことができる」・・・・・
寝言もここまで来ると、あっぱれですな〜。
これが我らの首長かと思うと、泣けてきます。
明日に続く。
今、仙台市は、幸町にあるウェルフェア温水プールの補助金を全面カットしようとしている。この温水プールは、東北で唯一の身体障害者専用のプール、そして高齢者や病気後の人達のリハビリにも使用されていて、年間3万人もの利用者がいる。身障者の子供たちもここで泳いだり、リハビリをすることをとても楽しみにしています。中には、「生き甲斐」という子供達も・・・こんな貴重な施設を
仙台市は廃止の危機にさらしているのです!

この施設には、毎年県から1700万円、仙台市から1700万円、合計3400万円の補助金が出ています。
この金額で運営するのがギリギリ。なのに仙台市はこの1700万円を来年からゼロにすると言い出しました。
理由は、同じ宮城野区に新しく体育施設を造り、その中に障害者も使える温水プールを造ったのでそちらを使えばいいというものでしたが、補助金全面カットを通達したのはなんと先月初旬。おそらく反対運動などで新田の工事を邪魔されたくなくて「ギリギリまで黙ってろ。」ということにしたのでしょう。
障害企画課の課長は「新しく作った施設のほうが、障害者に配慮した作りになっている。」とほざいていたのですが、実情は全然違います。
この新しく新田にできたプールはあくまでも利益を優先している施設なので一般の人達も多く利用しています。一応、障害者用と一般者用はくぎられているが、実際に障害者の子供たちが泳ごうとしても健常者の子供たちがはしゃいでいるその波が怖くてプールに入るのもままならない状態なのです。
しかも幸町のプールの中にはぐるっとひとまわり、手すりが設けられていて高齢者にも安心して使えるようになっていますが、新田の方には手すりはごく一部のみ。
深さも新田の方が10cm程深く、この10センチの差は障害者や高齢者にとっては大変な違いなのです。
幸町のインストラクターは専門の知識を有している方たちで、しかもほとんどボランティアの形で働いています。新田の方には・・・いません。
はっきり言わしてもらいます。
梅原!テメェ、いいかげんにしろっつうの!!
僕は、「市は」とか「国は」とかいう言い方、嫌いです。むかつきます。いろいろな案を出すのは人間です。必ずその考えを打ち出した人間がいるのです。そして最終的な決定権者もこれまた当然、人間です。
今回の決定は3月の定例議会で可決されたものですが、賛成したのは「市」ではなく人間です。梅原ひとりが悪いものではないが、
梅原、うちけェって、くそして寝ろ!!です。
去年、地下鉄東西線建設に伴って、ケヤキを伐採するか移植するかの記者会見で
「私はケヤキの精の声を聞くことができます。以前、県の造園協会で行ったケヤキ洗浄活動に参加したとき、ケヤキの精は、『梅原さん、あなたが優しい人だということは、わかっています。どうか私たちを伐採しないでください。』と言っていた」・・・

これに対し記者が嫌味と皮肉で「ケヤキの精は、移植の費用については何か言っておられましたか?」と聞いたのに対し
「それについては何も言っていなかった。でもきれいにしてくれてありがとうと言っていました。」・・・と、真顔で答える始末。
さらに、
私はトトロの森の大木の声も聞くことができる。普通、感性の優れた子供にしか聞こえないが、私は聞くことができる」・・・・・
寝言もここまで来ると、あっぱれですな〜。
これが我らの首長かと思うと、泣けてきます。
明日に続く。
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